amerock730441 URAMIYA BLOG 2012年03月
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○○さんは可愛くて天真爛漫な魅力的な男性。

気さくだし本当に良い人丸出し。

先日地方で初めてお仕事の現場でご一緒させて頂いて、改めてとっても素敵な方だなと再認識。

翌朝空港で超人気者なのにふつうにおそばかなんか食べている○○さん発見。

ほほえましい姿。もうプライベートですし声をかけるのは控えさせて頂いた。

数分後、飛行機内で偶然にも隣に○○さん。挨拶すると、

「ア~ッ!AMEMIYAさん!おはようございます!えー隣同士って!(笑)一目ぼれのシチュエーションじゃん!(笑)」

いや~裏表ねえなぁ~この人(笑)。

そんな中、僕は次の刊を座席の前のポケットに入れ、今はまって読んでいるワンピースを読んでいると…

「AMEMIYAさん、ワンピース貸してぇ~」と僕が今まさに読もうとしていたスタンバらせていた次の刊を楽しそうに読みだしちゃった○○さん。

僕「えっ?あーどうぞどうぞ!」

○○さん「(楽しく読みだしてる)」

僕「(それ、そろそろ読むからなぁ~と、まだ当分読まないであろう先の刊をいっぱいバッグから出し)よ、良かったらこっちもありますんで!」

○○さん「(楽しそうに読んでいる)」

僕「…(まいったなぁ)」

すると○○さん読んでいるワンピースを急に元の場所に戻し「AMEMIYAさんありがと。なんか急激に眠くなってきちゃった(即寝)」


僕は思った。


○○さん、


あんたルフィーだ(笑)。



素敵な○○さんとのエピソード。
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僕は先輩のアドバイスを参考に、タクシーの運転手さんが道を間違えたら「ちょっとおまけして下さい」と言うようにしている。
まれに思いっきり間違って「あれ?あれ?」とグールグル回って明らかに料金が超過しているのに何食わぬ顔でそのまま請求してきたりする運転手もいるのでだ。
もちろん、自らおまけしますと申し出てくれる運転手さんも多々いるけれど。

さて先日雨の日、珍しくタクシーの運転手のおじさんが、私服なのに僕に気づいてくれて、
「それでは出発致します。大ファンです。光栄です。」
と言ってくれた。

嬉しいなと気分良く乗っていると、
「あれ?あれ~?おかしいなぁ~?あれ?」

運転手さんが迷いまくっていた。
過去最大に迷っていた。
カーナビ入れてるのに迷っていた。
同じところ3回通った。

僕自身住所しか知らない初めて行く場所だったので、あまり口出しは出来ない。

おそらく目的地の近くであろう場所で「もうここでいいです」と止めてもらった。
すると運転手さん、前を向いたままいい声で、
「ありがとうございました。○○○○円になります」
一切おまけなしの料金を迷いなく告げてきた。

俺は言った。

「は~い。」

…いやファンとか言われてるし…。


ちなみに降りてからなんとかびちょびちょになりながら目的の場所にたどりつき、アプリで調べたら、
予測料金より2600円高かった…
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